クックンラブ

生命の木とされ、北インドを原産とするモリンガは、日本では無名の植物ながら、とりわけアフリカなどの途上国では木がと栄養失調で苦しむ子供たちの救世主として、例がないほどの熱い視線を注がれています。これまでに良いとされてきた他の植物に対して、どれもが数倍から数10倍という桁外れの栄養成分を有しています。
クックンラブは、一切の化学物質に頼ることなく、無農薬栽培のモリンガを効果的に用いながら、人が日常的に食する自然食材だけで、たいせつなペットのための良質の食事を作りあげました。

クックンラブ 

クックンラブは、その名の通り「愛情をこめて作られたごはん」。お母さんの手作りごはんのように、素材をまるごと調理し、パートナーの健康面を考えて栄養たっぷりに仕上げています。
また、奇跡の植物【モリンガ】が含まれているのも魅力のひとつ。栄養もおいしさも考慮して作られ た愛情ごはんは、パートナーを笑顔にしてくれるはずです。

■「モリンガ」って何?
モリンガは、健康と生活に今までにはなかったメリットをもたらしてくれる“奇跡の植物”です。熱帯・亜熱帯地方で何千年にもわたって、そこに住む人々たちに愛されてきました。今日では数多くの科学的根拠が残されています。
○通常では摂取できない高含有の一般栄養成分・各種ミネラル、ビタミン、アミノ酸類を1度に補給できる
○数千年の歴史的な実績と近代科学による栄養調査と分析があり、安心して食べられる高機能食品である
“天然の薬の木”とも呼ばれるモリンガは、何よりも優れた栄養源が特徴。今さまざまな業界に注目されています。

■モリンガの栄養とは?
モリンガは高付加価値栄養バランス食品です。以下の栄養素の量が特に優れています。
○アミノ酸(黒酢の約2倍)
ミノ酸は体内で合成されるすべてのタンパク質の基本的要素となり、体内における重要な役割を果たしています。体内で合成することができない8~10種類のアミノ酸は、必須アミノ酸として食事から摂取する必要があります。必須アミノ酸は食事から適切な量と割合で摂取しなければなりません。必須アミノ酸が欠落した場合、体内における正常なタンパク質の合成が非常に難しくなります。
○ギャバ(発芽玄米の約30倍)
ギャバは動植物など自然界に広く分布するアミノ酸の一種。正式にはガンマアミノ酪酸といいます。抑制性の神経伝達物質で、パートナーの健康に役立つ重要な栄養素のひとつです。
○ポリフェノール(緑茶の約23倍)
ポリフェノールは、植物に多く含まれる色素や苦味の成分です。ほとんどが植物に存在し、その種類は300種類以上だといわれています。含まれるOH基という成分がカギ。パートナーの健康をサポートします。

■原産国
日本


商品検索

キーワード検索