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ビィ・ナチュラル

オーストラリア発 安心・安全のナチュラルドッグフード
be-NatuRal ビィ・ナチュラル
愛犬にとって本当の安全性を考えて、良質で多種類の栄養を使用し、素材のうまみを最大限に生かしてビィ・ナチュラルは作られています。愛犬は待っています。その美味しい味を。


be-NatuRal ビィ・ナチュラル

ビィ・ナチュラルの最大の特徴はその「おいしさ」にあります。一般のフードは、化学調味料、塩など体に良くない味付けで、また、プレミアムといわれるフードでも大抵は脂肪を必要以上に多く使い、体によくありません。あわせてダイジェストといわれる腸などの副産物を加水分解したものを吹きつけることでにおい付けし、嗜好性を増しているものも多くあります。これらには腸の中の消化物(つまり糞)も入っていることも多く、安全面・衛生面に大きな問題があります。ビィ・ナチュラルではそのような味付けを一切しておりません。その「おいしさ」の秘密は素材のうまみを最大限に生かすことです。
be-NatuRal ビィ・ナチュラル ミルク(牛乳)の旨み
ビィ・ナチュラルではミルクパウダー(全乳)を使用しています。牛乳はもちろん栄養満点ですが、おいしさの点でも最高です。ビィ・ナチュラルでは幼犬から高齢犬まで一貫してミルクの味を喜んでもらえる味付けにしているのです。

素材のおいしい部分を抽出
一般的にトウモロコシは芯も入った房を使用しますが、ビィ・ナチュラルは黄色い粒のみを抽出。粒は甘みがあり、良質なコーン油など栄養豊富です。トウモロコシだけでなく、すべての素材でおいしい部分を抽出しています。

内臓肉を使用
ビィ・ナチュラルで使用している家畜部位は、肉の他、肝臓、腎臓、骨です。 内臓には肉には含まれないビタミン、ミネラルが豊富で栄養面でも貴重な食材です。野生獣は獲物をまず内臓から食べます。人から見れば肉のほうがおいしいと思いますが、動物にしてみれば内臓の方がおいしいのです。もちろん、人が食べるグレードのものです。

ミートエキス(グレービー)をコーティング
ビィ・ナチュラルでは脂肪を少なくする代わりに、ミートエキスをコーティングしています。ミートエキスとは、鶏肉と鶏レバーと牛レバーを消化酵素(天然)を使い、加水分解したもので、肉そのものです。愛犬は肉のおいしい匂いに誘われます。 他社のダイジェストとの違いは、製法は基本的に同じですが、ダイジェストは腸などの副産物であるのに対し、ミートエキスは人が食べれるグレードの肉・レバーであることです。


be-NatuRal ビィ・ナチュラル

ドッグフードはいろいろな種類のものが販売されていますが、愛犬の害になりかねない原材料を使用している商品も数多く見受けられます。中にはあたかも「自然」をアピールしているフードでも実際はそうでないこともあります。ビィ・ナチュラルは、本当の愛犬の健康を第一に考え、本当の安全性を実現しています。
be-NatuRal ビィ・ナチュラル オーストラリア産原材料
オーストラリアの農作物は世界有数の安全性です。
BSE、口蹄疫とも発生していません。ビィ・ナチュラルは安心なオーストラリア産原材料を使用しています。またビィ・ナチュラルでは遺伝子組み換え食品は一切使用していません。

安全な酸化防止策
ビィ・ナチュラルは人工添加物を一切使用せず、すべての素材が自然由来です。
ドッグフードは脂肪を使用しています。脂肪は酸化しやすく、酸化脂肪は発ガン性の危険があり、また、胃腸に障害をもたらします。そのため、ドッグフードは酸化を防止する(酸化防止剤を使用する)必要があります。
ところが、多くのフードではエトキシキン、BHA、BHTをはじめとする危険な合成酸化防止剤を使用しています。これらは安価ですが、発ガン性、アレルギー等の危険があります。
また、一般に自然食と位置づけられるフードにも上記の防止剤ほどの危険性はないものの合成保存料を使用していることもあります。
ビィ・ナチュラルでは有害な合成酸化防止剤を使用せず、酸化を防ぐため以下の方法を実施しています。      

1)脂肪量を減らす
脂肪は必要な栄養素ですが、多くのフードでは嗜好性をあげるため必要量を大きく上回る量の脂肪を使用しています。ビィ・ナチュラルでは脂肪を栄養を満たす程度に抑えています(脂肪に頼らない味付けをしています)。

2)酸化していない牛脂を使用
ビィ・ナチュラルでは動物性の脂肪にプライム・タローといわれる酸価の低い(酸化していない)牛脂を使用しています。

3)天然の酸化防止剤を使用
ビィ・ナチュラルは天然成分のミックストコロール(ビタミンE源)とローズマリー抽出物のみを酸化防止剤として使用しています。

同様に、ビィ・ナチュラルでは合成香料、着色料、調味料等一切の化学物質を使用していません。

ヒューマングレードの原材料
ビィ・ナチュラルは低品質な原材料は使用していません。

フードに使われる原材料には、人間の食品としては使用できない低品質なものがごく普通に使われています。これらは消化が悪く、危険性もあります。

代表的なものは以下のとおりです。
家畜副産物(肉以外の本来捨てられる部位:皮膚、羽根、頭部など)、病気に感染した家畜、死亡した家畜、穀物の使用後のかす(脱脂大豆など)、使用済みの廃油

ビィ・ナチュラルではこれらの低品質原材料を一切使用せず、人間の食品と同基準で原材料を厳選しています。


be-NatuRal ビィ・ナチュラル

ドッグフードはAAFCO(アメリカ飼料検査官協会)が定める栄養基準などがあり、多くの商品がその基準に準じてつくられています。当然ながらビィ・ナチュラルもAAFCOの基準に準じています。しかし、栄養基準を満たすことは簡単で、たとえばタンパク質の量を満たすために、鶏の羽根を入れることもあります。ですが、それでは栄養は摂取できません。栄養は量も大事ですが、それ以上に質が重要なのです。
ビィ・ナチュラルの場合、数字で見ればタンパク質も脂肪も少なく、一見栄養が少ないと思われますが、栄養基準を満たし、さらに良質な原材料をふんだんに使用しているので、一般のフードよりも栄養満点になっています。ビィ・ナチュラルの原材料はタンパク源で考えれば肉だけでなく、牛乳、魚、卵。穀物では米、小麦、トウモロコシ、オート麦など通常よりも圧倒的に多くの種類の原材料をつかっています。これは人間でも「1日30品目食べなさい」と言われるように、多種類の食材を食べることで栄養が効率よく摂取されるのです。
be-NatuRal ビィ・ナチュラル タンパク質
タンパク質はアミノ酸の集合体で、身体の部位を形成します。アミノ酸のうち10種類は食べ物からでしか摂取できません。タンパク質は動物性食品や豆類に多く含まれています。 その10種類のアミノ酸をバランスよく摂るためには、複数のタンパク質源から摂取する必要があります。

【ビィ・ナチュラルは主なタンパク質源として以下の原材料を使用しています】
パピー幼犬用 仔羊、鶏、牛、牛乳、魚、卵、ビール酵母
アダルト成犬用 鶏、牛乳、大豆、魚、ビール酵母
シニアライト高齢・肥満犬用 鶏、牛乳、魚、卵、ビール酵母
※幼犬用に多くの種類が使われているのは、成長期で、体の発育のため、より多くのアミノ酸を必要とするためです。

脂肪
高脂肪の食事は肥満、酸化の原因となり、危険です。しかし、必要な栄養素でもあります。 ビィ・ナチュラルは脂肪の量を、栄養的に必要な量に抑えています。

【ビィ・ナチュラルの脂肪量】
パピー幼犬用 10%以上
アダルト成犬用 9%以上
シニアライト高齢・肥満犬用 6%以上
脂肪は最もエネルギーを生み出す栄養素です。また、ビタミンの運搬の働きもあり、さらに脂肪に含まれる脂肪酸が細胞膜を作ります。特に犬の場合、オメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸のバランスで、皮膚や被毛の健康をサポートします。

【ビィ・ナチュラルは脂肪源として以下のものを使用しています】
牛脂 酸化していないプライム・タロー
キャノーラ(なたね)油 オメガ6脂肪酸供給源
魚油(魚に含まれる) オメガ3脂肪酸供給源

炭水化物
炭水化物には、糖質と食物繊維とがあります。糖質はエネルギーになりますが、食物繊維はなりません。いずれも穀物に多く含まれます。
糖質は最も効率のよいエネルギー源で、さらに脳の栄養源でもあります。摂りすぎは糖尿病等の原因になりよくありませんが、極めて重要な栄養素です。 糖質は犬の胃腸で消化されにくいといわれています。しかし、高温の水蒸気で加熱調理をすれば十分消化できるのです。
ビィ・ナチュラルは、糖質もきちんと消化できるように、一般的なドッグフードの製造工程に加えて、水蒸気加熱調理を行っています。

ビートパルプは不使用
ビィ・ナチュラルはビートパルプを使用していません。 ビートパルプとは砂糖大根(甜菜)の搾りかすのことで、便の水分を吸収する働きがあり、整腸剤的な役割で多くのフードに使われています。しかし、ビートパルプに頼りすぎると犬本来の消化吸収力を弱め、さらに胃腸にも負担をかけやすくなります。 ビィ・ナチュラルでは、素材の良さ、消化しやすい調理にこだわることで、ビートパルプに頼らず、消化できるようにしています。



be-NatuRal ビィ・ナチュラル アレルカット

be-NatuRal ビィ・ナチュラル アレルカット 一般のフードは、化学調味料、塩など体に良くない味付けで、また、プレミアムといわれるフードでも大抵は脂肪を必要以上に多く使い、体によくありません。ビィ・ナチュラル アレルカットではそのような味付けを一切しておりません。その「おいしさ」の秘密は素材のうまみを最大限に生かすことです。

さらにビィ・ナチュラル アレルカットではカンガルーミート・グレービー をコーティングしています。これはカンガルーの肉、肝臓、腎臓を天然消化酵素を使い肉汁にしたものです。

一部のフードメーカーでは、内臓肉は良くないと言っていますが、内臓には肉には含まれないビタミン、ミネラルが豊富で栄養面でも貴重な食材です。さらに、野生獣は獲物をまず内臓から食べます。人から見れば内臓より肉のほうがおいしいと思いますが、動物にしてみれば内臓の方がおいしいのです。


be-NatuRal ビィ・ナチュラル アレルカット

ドッグフードはいろいろな種類のものが販売されていますが、安全基準がないため、愛犬の害になりかねない原材料を使用している商品も数多く見受けられます。中にはあたかも「自然」をアピールしているフードでも実際はそうでないこともあります。ビィ・ナチュラルは、本当の愛犬の健康を第一に考え、本当の安全性を実現しています。
be-NatuRal ビィ・ナチュラル アレルカット オーストラリア産原材料
野生カンガルー肉を使用しています。
カンガルー肉は安全かつ高タンパク低脂肪のヘルシーな肉としてオーストラリア国内の食品スーパーで販売され、またヨーロッパにも輸出されています。アレルカットでは、人間向け食品加工会社からカンガルー肉を仕入れしています。 ビィ・ナチュラル アレルカットで使用しているカンガルー肉は100%野生のものです。抗生物質、成長ホルモンといった物質も一切投与されていない究極の安全素材です。
オーストラリアの農作物は世界有数の安全性です。
BSE、口蹄疫とも発生していません。ビィ・ナチュラルは安心なオーストラリア産原材料を使用しています。 またビィ・ナチュラルでは遺伝子組み換え食品は一切使用していません。

安全な酸化防止策
ビィ・ナチュラル アレルカットは人工添加物を一切使用せず、すべての素材が自然由来です。
ドッグフードは脂肪を使用しています。脂肪は酸化しやすく、酸化脂肪は発ガン性の危険があり、また、胃腸に障害をもたらします。そのため、ドッグフードは酸化を防止する(酸化防止剤を使用する)必要があります。
ところが、多くのフードではエトキシキン、BHA、BHTをはじめとする危険な合成酸化防止剤を使用しています。これらは安価ですが、発ガン性、アレルギー等の危険があります。 また、一般に自然食と位置づけられるフードにも上記の防止剤ほどの危険性はないものの合成保存料を使用していることもあります。
ビィ・ナチュラル アレルカットでは有害な合成酸化防止剤を使用せず、酸化を防ぐため以下の方法を実施しています。  

1)脂肪量を減らす
脂肪は必要な栄養素ですが、多くのフードでは嗜好性をあげるため必要量を大きく上回る量の脂肪を使用しています。ビィ・ナチュラル アレルカットでは脂肪を栄養を満たす程度に抑えています(脂肪に頼らない味付けをしています)。ちなみに脂肪量は9%です。

2)天然の酸化防止剤で保存
ビィ・ナチュラル アレルカットは天然のミックストコフェロール(ビタミンE源)を酸化防止剤として使用しています。これらはビタミンの持つ抗酸化作用を利用したもので無害です。 また、原材料の「カンガルーミート・グレービー」の酸化防止には天然ローズマリーエキスを使用しています。

同様に、ビィ・ナチュラルでは合成香料、着色料、調味料等一切の化学物質を使用していません。

ヒューマングレードの原材料
ビィ・ナチュラル アレルカットは低品質な原材料は使用していません。
フードに使われる原材料には、人間の食品としては使用できない低品質なものがごく普通に使われています。これらは消化が悪く、危険性もあります。 代表的なものは以下のとおりです。
家畜副産物(肉以外の本来捨てられる部位:皮膚、羽根、頭部など)、病気に感染した家畜、死亡した家畜、穀物の使用後のかす(脱脂大豆など)、使用済みの廃油be-NatuRalアレルカットではこれらの低品質原材料を一切使用せず、人間の食品と同基準で原材料を厳選しています。


be-NatuRal ビィ・ナチュラル

ドッグフードはAAFCO(アメリカ飼料検査官協会)が定める栄養基準などがあり、多くの商品がその基準に準じてつくられています。しかし、栄養基準を満たすことは簡単で、たとえばタンパク質の量を満たすために、鶏の羽根を入れることもあります。ですが、それでは栄養は摂取できません。栄養は量も大事ですが、それ以上に質が重要なのです。
ビィ・ナチュラル アレルカットの場合、数字で見ればタンパク質も脂肪も少なく、一見栄養が少ないと思われますが、栄養基準を満たし、さらに良質な原材料を使用しているので、一般のフードよりも栄養満点になっています。
be-NatuRal ビィ・ナチュラル タンパク質
タンパク質はアミノ酸の集合体で、身体の部位を形成します。アミノ酸のうち10種類は食べ物からでしか摂取できません。タンパク質は動物性食品や豆類に多く含まれています。

食物性アレルギーは、タンパク質に反応します。ビィ・ナチュラル アレルカットでは主なタンパク源はアレルギー反応の少ないカンガルー肉、ライ麦、ソルガムなどを使用しています。

脂肪
脂肪は最もエネルギーを生み出す栄養素です。また、ビタミンの運搬の働きもあり、さらに脂肪に含まれる脂肪酸が細胞膜を作ります。特に犬の場合、オメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸のバランスで、皮膚や被毛が健康的になります。

脂肪は最もエネルギーを生み出す栄養素です。また、ビタミンの運搬の働きもあり、さらに脂肪に含まれる脂肪酸が細胞膜を作ります。特に犬の場合、オメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸のバランスで、皮膚や被毛の健康をサポートします。

【ビィ・ナチュラル アレルカットは脂肪源として以下のものを使用しています】
キャノーラ(なたね)油 オメガ6脂肪酸供給源
亜麻仁 オメガ3脂肪酸供給源
アボカドオイル  

炭水化物
炭水化物には、糖質と食物繊維とがあります。糖質はエネルギーになりますが、食物繊維はなりません。いずれも穀物に多く含まれます。

糖質は最も効率のよいエネルギー源で、さらに脳の栄養源でもあります。摂りすぎは糖尿病等の原因になりよくありませんが、極めて重要な栄養素です。 糖質は犬の胃腸で消化されにくいといわれています。しかし、高温の水蒸気で加熱調理をすれば十分消化できるのです。

ビィ・ナチュラル アレルカットは、糖質もきちんと消化できるように、一般的なドッグフードの製造工程に加えて、水蒸気加熱調理を行っています。


be+(ビィ・タス)


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