RAWZ ラウズキャットフード
「ラウズ」それは生食の次なる最善食育
私たち(Rawz Natural Pet Food社)の考える最高のクオリティーとは自然な形で存在する栄養に負けない栄養を与えるということです。今までのプレミアムフードの概念ではプレミアムフードを超すことはできません。なぜならペットフードを作る高温工程や乾燥肉/鶏脂肪(レンダリング素材)を使用することで生食と同じようなクオリティーを開発することは不可能だったからです。しかしディハイドレイテッドチキンという素材とラウズの製法が出会うことで、ドライフードでありながら生食同等のクオリティーのフードを開発しました。
100%レンダリング素材不使用。レンダリング素材のチキンミール(乾燥鶏肉)、ターキーミール(乾燥ターキー)、サーモンミール(乾燥サーモン)、ラムミール(乾燥肉)などの乾燥肉粉、さらに鶏脂肪も100%不使用です。
ラウズは全ての素材の原産国を開示しています
素材の原産国を開示するということは本当の人間用素材であることを決定づけることなのです。さらに、人間用素材でも生(高ランク)から加工品(低ランク)まであり、最高ランクの素材は原産国がはっきりとわかるような仕組みになっています。本来、人間用の食べ物は産地、輸送経由、保存方法などがわかって初めて人が生で食べることができると判断するのです。ラウズは人間用素材の中でも最高ランク(原産国が開示できる素材)の素材を使用し、乾燥肉などのような原産国の開示ができない素材は人間用の素材ではないので使用していません。 原産国の開示ができない素材や中国産原料は一切使用しておりません。
ミールフリー 何もレンダリングされていません
ラウズは新鮮なお肉だけを使用し、高タンパクにすることによりもっとも理想に近いフード作りを実現しました。ディハイドレイテッドチキンは、最高品質の中でもはるかに優れた濃縮したタンパク源として確認されています。 ラウズはディハイドレイテッドチキンのようなナチュラル素材だけを使用します。このディハイドレイテッドチキンはUSDA、FSISより承認された素材を使用しています。ミールと比べてとても高いP.E.R値(タンパク質効率比)です。とても低い温度で調理することにより、もともと素材が持っているタンパク質とアミノ酸を壊しません。
NO レンダリング鶏脂肪
ポテトフリー・グレインフリー
本当に新鮮でクオリティーの高いお肉には元々程よい脂肪分を含んでいます。ラウズは乾燥肉を使用せずに新鮮なお肉をとても多く使用していますので、鶏脂肪やキャノラオイルなどを足す必要がありません。ラウズの脂肪分は素材に含まれる12%です。活動的なコンパニオンアニマルにも適している値です。ほとんどの脂肪はペットフードの美味しさを強化するために鶏脂肪を添加します。ラウズは鶏脂肪などを添加せずにとても美味しく仕上げました。?
ラウズは穀類と芋類は使用しません。それらはとても炭水化物が多く犬猫には健康的ではないといえるからです。ペットフードの炭水化物は50%以上含みます。いくつかのグレインフリーでも炭水化物を最高40%含むフードもあります。低炭水化物と低血糖値は肥満と糖尿病のリスクを下げます。 ?
少量生産・スチーム製法
天然ジュース/水を足していません
美味しい食事には大切な下準備が必要です。ラウズも同様に少量生産でゆっくりと丁寧に調理することで、食品の安全を確実にします。それ以外に最善の調理法はありません。ラウズの新鮮な鶏肉と魚は元々ジューシーなので水を足していません。
原材料の1番から7番
動物性タンパク質使用
原材料の表記は必ず多い順番で記載されています。RAWZは原材料の一番多い1番から7番(チキンレシピ)まで動物性タンパク質を含んでいます。サーモンレシピは1番から6番までが動物性タンパク質です。
ラウズは生食とのミックスに最高
お肉などトッピングする際、従来のフードにはすでに脂肪や油が足してあり生食のような脂肪分を多く含んだ食事とのミックスは脂肪分を取りすぎてしまうためお勧めしません。ラウズは初めから脂肪分やオイルを何も足していないのでトッピングとの相性は最高です。手作りとのミックスにおいても、レンダリング素材の入ったフードと手作りとのミックスはお勧めしません。ラウズは高品質素材のみを、なるべく手を加えず調理するので手作りとの相性も最高です。
RAWZ ラウズ
ラウズ VS 生食
ラウズを生食のクオリティーと比較するとき、生食のタンパク質プロファイルとラウズのタンパク質プロファイルは同等です。脂肪分は約半分の量です。
タンパク質分析
RAWZ ラウズ
脂肪分析
RAWZ ラウズ
肥満はコンパニオンアニマルに対して1番の健康問題です。ラウズの違いは毎日の生活に対して脂肪分がとても少ない量で済むということです。健康的な食生活には最適な脂肪分量を含まなければなりません。脂肪は良いエネルギー源で、体が脂溶性ビタミンを利用することを可能にします。動物は輝く毛、健康な皮膚、および他の潜在的な健康上の問題を避けるためにはいくらかの脂肪が必要です。
アメリカでは60%の犬が肥満とされていて、日本でも多くの肥満で悩んでいるコンパニオンアニマルがいると言われています。高すぎもしない、低すぎもしない最適な脂肪量が必要とされています。何が正しい量なのでしょうか?答えは「時と場合による」です。すべての犬猫は違います。また、脂肪量だけで物事は考えられません。健康的な食生活には最適なタンパク質、脂肪、繊維、および炭水化物を含む素材を最小限に調理した食事が大切です。ラウズで使用している脂肪分は元々鶏肉や魚に含んでいる使用分だけを使用しています。肉と脂肪を分ける処理をした脂肪(レンダリング素材)は使用していません。
ディハイドレイテッドチキン VS 乾燥肉
RAWZ ラウズ
すべてのタンパク質は同じように作られている訳ではありません。タンパク質効率比(P.E.R)はタンパク質源の栄養価を計ります。タンパク質のP. E. R.値がより高いほど動物により有益です。
ラウズは使用する濃縮したタンパク源として、ディハイドレイテッドチキンだけを使用します。このディハイドレイテッドチキンはUSDA、FSISより承認された素材を使用しています。ミールと比べてとても高いP.E.R値(タンパク質効率比)です。特殊な製法、とても低い温度で調理することにより、もともと素材が持っているタンパク質とアミノ酸を壊しません
ディハイドレイテッドチキンは、最高品質の中でもはるかに優れた濃縮したタンパク源として確認されています。


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