愛犬厨房 ドッグフード
愛犬厨房 ドッグフード
愛犬に食べる楽しみと喜びを!
犬は元来、食にどん欲で食いしん坊な動物。けれど最近は食の細い犬、好き嫌いが多く偏食気味の愛犬が増えています。その原因のひとつは犬たちが食べることの楽しさを忘れてしまっていること。本来、うれしくて楽しいはずの「食」がつまらないものになってしまっているのです。
トッピングでごまかしながらなんとか食べさせている飼い主さんも多いのですが、本当は主食のごはんがおいしいことが何より大事。おいしいごはんで「食べるのって楽しい!」という経験を与えてあげると、徐々に偏食もなくなり、なんでもおいしく食べる子になってくれるものです。
飼い主さん自身が「おいしそう!」と思えますか?
フードの品質は、まずその香りでわかるもの。
ドライフードの香りには、使われている原材料の質や鮮度、おいしさを引き出す製法、品質を保持するためのパッケージングの工夫など、フードの品質が端的に表れます。人が食べるものも、犬が食べるものも、その材料として使われるのはお肉や魚、穀物、野菜。それらを使って作った食べ物の香りですから、飼い主さんの直感で感じる品質の良し悪しはそう間違ってはいないはずです。
飼い主さん自身が、封を開けたときに「おいしそう!」と思えるかどうか、その感覚を大切にフードの品質を見極めてください。
ドッグフードの常識を覆す「おいしい香り」
パッケージを開けたら、まずはご自身でおいしい香りを感じてください。
食欲をそそる香りがふわっと漂ってきます。
どうですか?ドッグフードとは思えないおいしい香りですよね?
香りのヒミツは、人が食べられる高品質な食材を、衛生管理された環境で丁寧に調理しているから。この香りが品質の証です。
あなたなら今までのドッグフードと愛犬厨房の犬ごはん、どちらを食べてみたいですか?
あなた自身が食べられないものを、大切な愛犬に与えることができますか?
愛犬厨房 ドッグドライフード
一般的なドライフードを体重5kgの愛犬に毎日与え続けると、
1年間に食べる量は約35kg。
これは、体重50kgの人にとっての350kg。
例えるなら、私たちが1日に1kgの乾パンを
毎日食べ続けることと同じなのです。
そう思うと、フードのおいしさや栄養バランス、品質が
愛犬のココロとカラダに与える影響がとても大きいことに気づきますよね。
人も犬も、その体をつくる基本は毎日の食事。
大切な愛犬が毎日食べるものだからこそ、
おいしくて嬉しくなる食事、きちんとした品質で
愛犬を健やかに育てる食事を
飼い主さんがきちんと選んで与えてほしいと思います。
ドッグフードの常識を覆す「おいしい香り」
ドライフードとは、水分を10%以下に抑えて長期保存を可能にしたペットフード。水分が少ないため、腐敗せずカビも生えません(添加物が使われているから腐敗・カビに強いのではありません)。
しかし、そんなドライフードにも保存上の弱点があります。それは「酸化」。特にフードの脂肪分が酸化に弱く、品質劣化の原因になります。この酸化を防ぐために合成添加物が使われることがありますが、愛犬厨房では合成添加物を使わず、脱酸素剤を封入した「酸素レスパック」で酸化防止対策を行っています。
なお、製造時の袋詰め後に脱酸素剤がパッケージ内部の酸素を吸収するため、いわゆる「真空パック」のような状態で袋がかなり収縮している場合があります。状態には個体差がありますが、お見苦しくお感じになることがあるかもしれません。
この「酸素レスパック」は、中身の製品の品質をより良い状態でお届けするための仕様ですので、何卒ご理解ください。なお、商品1点ごとに、袋詰めの際の内部の酸素量が異なる等の理由でパッケージの収縮度合には幅広い差がありますが、容量にあわせた脱酸素剤を封入しており、収縮度合にかかわらず同等量の酸素が吸収されていますので、ご安心ください。
愛犬厨房 プレミックスフード
愛犬のごはんを手作りしたいけど、手間や栄養バランスのことを考えるとなかなか踏み出せない、
そんな飼い主さんにおすすめしたいのが「プレミックスフード」。
さまざまな乾燥素材や愛犬に必要なビタミン、ミネラルがあらかじめブレンドされており、そこに水とお肉などを加えればあっという間に栄養バランスのとれた手作りごはんができてしまう便利なアイテムです。難しそうに見える手作りごはんを誰もが手軽に作れるようにしたい!という思いから、愛犬厨房オリジナルのプレミックスフード開発がスタートしました。
水分と愛情たっぷりの手作りごはん。
ドライフードのように水分10%以下の食材は、通常は自然界に存在しません。日ごろドライフードを与えている愛犬は水分不足になりがちで、それが原因となって病気になることも。
その点、プレミックスフードを使った手作りごはんは水分率70%前後で、食事から無理なく自然に水分摂取できるのが嬉しいポイント。また、水分があることによって温めたり冷やしたりするのも簡単ですから、夏はひんやりごはんで愛犬を喜ばせたり、冬はホカホカごはんで愛犬の体を温めてあげるなど、飼い主さんの愛情と思いやりを込められるのが手作り食の魅力です。
手作り食は栄養バランスを大切に。
たまに手作りするのなら、あまり栄養バランスにとらわれず、愛犬の好物をあれこれ使った愛情たっぷりの手作りごはんがいちばんです。けれど、週に数回や毎日手作りとなってくると話は別。犬のための栄養バランス、必要なビタミン・ミネラルは私たち人間のそれとは全く異なり、ご家庭で愛犬のための栄養がきちんと整った食事を一から作るのは容易ではありません。
毎日与える食事だからこそ、栄養バランスは最重要。市販のプレミックスフードを選ぶ際も、栄養バランスがきちんと設計されている商品を見極めるのが大切です。
新鮮なオイルを加えて与えてください。
「脂肪」=肥満、不健康、ダイエットの敵、というのは間違った常識。愛犬の健康維持には適量の脂肪分摂取が不可欠ですので、必ず新鮮なオイル(食用油)を加えて与えてください。加えるオイルは、なたね油やオリーブ油、ごま油、米油など日頃キッチンに常備されている植物油で構いません。
さらに、体内で合成できない必須脂肪酸、中でも一般の食材からは摂取しづらいオメガ3脂肪酸を豊富に含む亜麻仁油やシソ油、魚油(サーモンオイル等)などは、皮膚・被毛のコンディション改善など様々な健康効果が期待できますのでおすすめです。

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